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スプレッドが低く、ニュースの質が高い=私がクリック証券を選んだわけ

私がクリック証券を使い続けている理由をお教えします。
私の体験によれば、クリック証券には2つの他社口座にはない強みがると思います。

相場のトレンドが感じられる質の高いニュース

1つがニュースの質の高さです。
どのFX会社の提供しているニュースを見ても、内容は殆ど変わりません。そのニュースもファンダメンタルの域を出ず、テクニカル派の私としては、重要な指標以外は有益な情報は殆どなく、おもしろみに欠けます。


また、各社フィボナッチや一目均衡などテクニカル分析情報も提供しておりますが、理論上理解していれば、皆が同じ数値に基づいて考えているので、あえてニュースという程の価値は見出せません。


クリック証券のニュースは、それ以外にも『市況情報』というのがあり、さまざまな通貨の動向が語られております。外資系銀行やダウ・ジョーンズ社などのアナリストの私見も含めた内容になっており、参考になります。


相場の方向性や強弱、上値・下値目処などなど、相場のトレンドを感じ、確認させてくれます。それに従ってトレードをするということは実際ないですが、同じ見方であったりすると、自分のトレードに自信と確信をもたらしてくれます。


業界トップクラスのスプレッドの低さ

2つめの強味は、スプレッドの低さではないでしょうか。
スプレッド幅に関してはどのFX会社もキャンペーンや口座開設の売り文句にしていて、現在では各社凌ぎ合っています。その中でもクリック証券のスプレッドの低さは業界トップクラスであると思います。


スキャルピングトレードのようなリミット(利確)とストップ(損切り)の幅が狭い場合、スプレッドの幅は命綱になります。スプレッドの狭さのおかげで何度か私自身もストップを首の皮一枚のところで免れた、という経験もあります。


スプレッドによる心理的な影響も、少なからず感じます。トレードをエントリーした直後は、当然ですがスプレッド分のマイナス価格からスタートします。ロット数が増えれば、増えるほどマイナス額もそれなりの金額になりますので、方向性がはっきりし、トレンドに乗るまでの不安感はメンタル的にもじわりじわり響いてきます。


また、損益も数pipsのスプレッド幅分変わってくるので、わずかでも利益を多く、損失を少なくすることを突詰めると、FX口座を選ぶ重要なファクターとして、スプレッドの差は比較検討材料となること必至です。


私が挙げた2つのポイントは、自分自身のトレードスタイルがあり、勝ち続けることができているトレーダーからしてみれば、そこまでこだわるところではないかもしれません。しかし、なかなか結果を出すことが出来ない私のようなトレーダーは、情報の質やスプレッドの幅で、少しでも勝率や利益を伸ばしたいと思ってしまうのです。


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